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テニスの王子様~学園祭の王子様~   乙女ゲーム

テニスの王子様~学園祭の王子様~
テニスの王子様 ~学園祭の王子様~をamazonで購入する

amazon価格(マーケットプレイス含む)
新品:¥ 2,500(税込)
中古:¥ 1,257(税込)
プラットフォーム プレイステーション2
シリーズ テニスの王子様
発売日 2005年12月22日
ジャンル アドベンチャー/恋愛アドベンチャー
販売価格(税込) 7329円
メーカー KONAMI   KONAMIメーカーサイト
メーカーブログ ---
ゲーム公式サイト ゲーム公式サイト
ゲーム公式ブログ ---
キャラクターデザイン 許斐剛
シナリオ
amazonおすすめ度   139件のレビューがあります

『テニスの王子様~学園祭の王子様~ 』の出演声優(キャスト)一覧

キャラクター名/声優名
越前リョーマ -皆川純子
手塚国光 -置鮎龍太郎
大石秀一郎 -近藤孝行
不二周助 -甲斐田ゆき
菊丸英二 -高橋広樹
乾貞治 -津田健次郎
河村隆 -川本成
桃城武 -小野坂昌也
海堂薫 -喜安浩平
赤澤吉朗 -石川正明
観月はじめ -石田彰
不二裕太 -冨田真
跡部景吾 -諏訪部順一
忍足侑士 -木内秀信
向日岳人 -保志総一朗
宍戸亮 -楠田敏之
鳳長太郎 -浪川大輔
日吉若 -岩崎征実
芥川慈郎 -うえだゆうじ
幸村精市 -永井幸子
真田弦一郎 -楠大典
切原赤也 -森久保祥太郎
柳蓮二 -竹本英史
柳生比呂士 -津田英佑
丸井ブン太 -高橋直純
仁王雅治 -増田裕生
橘桔平 -川原慶久
伊武深司 -森山栄治
神尾アキラ -鈴木千尋
千石清純 -鳥海浩輔
亜久津仁 -佐々木望
壇太一 -小林由美子
佐伯虎次郎 -織田優成
天根ヒカル -竹内幸輔
黒羽春風-大黒和広
※声優さんの別名は、真・声優さんメモリアルさんがオススメです。

『テニスの王子様~学園祭の王子様~』の商品情報

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『テニスの王子様~学園祭の王子様~』の特典情報

●先着予約特典
・スペシャルプロマイド
●同梱特典
・「テニスの王子様」トレーディングカードゲーム 特典カード3枚

『テニスの王子様~学園祭の王子様~』のショップ特典情報

※下記ショップ特典につきましては、「公式サイト」で記載されているものを参考にしております。
公式サイトで記載されないショップ特典を調べるには、GAME情報+αさんの予約特典ページが詳しいのでオススメ
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『テニスの王子様~学園祭の王子様~』と同じメーカーのタイトル

『テニスの王子様~学園祭の王子様~』のamazonレビュー

   完全に乙女ゲーム  2009-11-04
ジャンルがジャンルなだけにテニス要素が少ないという点に文句はつけられないと思いますが、やはり不満な方も多かったはず。しかし舞台が文化祭準備、という粗筋なので仕方ないとしか言えないのでしょうか。 ボイスはこれといって不満はありませんでした。満足です。 しかしイラスト等は間に合わなかったのか、ぬかりがあるように思えます。 文化祭を舞台にしているので、用意された舞台をフル活用して欲しかったと思います。あと一歩でした。 これはプレイする方によって不満か満足かにわかれるかと思いますが、各自の演目について話し合う場面があります。キャラクターによって場面が違うのですが、ルートによって重なることがあるんですね。通して見てみると、あのキャラクターが話してた時にこのキャラクターはここでどんなことをしていたとわかります、そう考えてみると個人的な意見では24のようで面白かったと評価しました。

アニメ、原作ではテニスや試合に対しての思いを描かれていますが、今回のゲームではキャラクターの悩みなどを探ることができ、原作を通してプレイすると個人個人の感情をひとつひとつ丁寧に読み取ることができると思います。個人的に、岳人が大好きで三回プレイしましたが、やはり原作に忠実に沿っていて原作では写されていなかった「努力している」シーンがあり、また、キャラクター一人一人のストーリーがあり、原作では目立たないキャラクターの個性を知ることができる点で評価させて頂きました。 キャラクターの個性をより深く知りたい方にオススメのソフトです。

   多い・・・  2009-02-15
目当てキャラ以外は全然攻略しないまま、飽きてやらなくなってしまいました。
しかし、全員攻略した後に更にあのキャラの攻略が出来るというおまけ付き。

ストーリーもずっと同じような内容なので気合いがないと出来ないかもしれません。
ただスチルの多さと声優の台詞の多さにはびっくり。

   楽しめますv  2007-12-20
キャラの立ち絵及びスチルが少し残念ですが、恋愛ゲームとしては結構楽しめました。
1人2〜3時間ほどでクリアできるので、スキップ機能を活用すれば、すぐに全キャラクリアできます。
シナリオ自体は少し薄味ですが、恋愛パートはかなり気合いが入っていると思います。
特に後半にはいると、相手が主人公に対して明らかな好意を寄せていたりしていろいろ萌えさせて頂きました。

キャラクターの贔屓もありますが、個人的には氷帝・立海のルートがおすすめです。
この2校と青学ルートはイベントが多く、攻略し易いキャラがたくさんいますので。


あと、個人的にツボったのは「嫉妬」です。嫉妬もキャラによって差別化されているのも良い演出だと思いました。

シナリオの糖度は人物ごとに差はありますが、中学生らしい(一部を除いて:苦笑)甘い恋愛をしたい人は「買い」です。


   満足です  2007-11-13
前作主人公のトラウマがかなり酷く、ビクビクしながらやったのですが… 今回の主人公ちゃんは、いい子!
特に氷帝・立海のときの主人公はとても可愛らしく、前作とのあまりの違いに泣き出しそうになりました; (他の学校のときは変な子になることもありますが…) 昔の乙女ゲーの王道ヒロイン、といった印象です。
キャラとの掛け合いも、初めは冷たかった相手がだんだんと優しくなっていく…という まさに乙女ゲー展開でした。
お気に入りは赤也・仁王・日吉あたりでしょうか。リョーマも可愛いです。
跡部は一番シナリオが凝っているというか。 他校で実行委員をやっていても、跡部委員長はものすごく頼りになってカッコイイです(笑)
私は最後に跡部をクリアしたのですが、学園祭最後の彼の一言を聞いたとき、 なんだか彼が王道ルートっぽいなぁ…と思ってしまいました。
星を一つ減らした点は、 立ち絵がキレイじゃない; スチルの数も偏りがあり、使いまわしが多い、という理由です。
ボリュームも少ないですが、これだけのキャラがいること、前作までのネタの数(笑)を考えると まぁ仕方がないかな?と思います。 ここまでシリーズ出せるなんて、本当にすごいよテニプリ…。
主人公の所属学校が選べること、何よりその主人公に好感が持てるという点でとても楽しめました。
ただ時おり、「これって少年漫画なんだよね…」と思うと恥ずかしくなってきます;
それぐらい、糖度は高いです。

   ほぼ文句なしです!  2007-09-29
グラフィック以外には文句ありません!主人公ちゃんは天然気味の優等生系で可愛いですし、シナリオもかなりいいです!

親密度が高くなると明らかな好意を示してくれますし(でも主人公は気付かない)ゲームの長さからしても会話数は妥当です。

親密度が上がる選択肢も正解がすぐわかるので難易度もやさしめですし、本当にときめけるストーリーが多くて飽きません!
そして、隠しキャラとして立海大部長がいるんですが、すっごく男前な性格で1番好きになりました!彼は原作でもまだあまり目立たないのでファンなら確実に買いです!

唯一イベントグラフィックなどはイマイチでデートも私服だったら言う事なかったですね〜!

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